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説明

ドイツのハンブルク市電で1960年代に使われていたと思われます、車掌カバンです。

また、カバンのほかにも車掌さんが仕事で使用する以下の4つのアイテムが付属しています。

・切符をきる検札はさみ

・おつりを入れるコインチェンジャー

・チケットや資料等をはさんでいたであろう、ドキュメントホルダー

・乗客数を数えるためのカウンター

 

カバンの素材は革で丈夫なつくりです。経年変化をたどり、とても渋い色合いになっています。

革に入った皺や色落ちなどから、かつて使用されていた人の手を、そして歴史を感じます。

 

ドキュメントホルダーも革でつくられており、中央にペンホルダーが設けられています。

また、当時のチケットらしきものが挟まれています。

 

コインチェンジャーには「PROF ALFRED KRAUTH EBERBACH BADEN」と刻印されています。これはこのコインチェジャーをアルフレッド・クラウス教授が開発したことによるものです。

 

乗客の数を数えるためのカウンターは、カバンのショルダーストラップに取り付けられており、しっかりと動作します。

 

財布、スマホ、ハンカチ、キーケースが楽々入る大きさで、まだまだカバンとしても使えます。
自分らしい着こなしを演出するヴィンテージカバンとして、鉄道好きの方のコレクターアイテムとして、お手元においてみてはいかがでしょうか。

※金属の箇所が多く、カバンとしてはかなりの重みがあることにご注意ください。

サイズ・状態

サイズ

横幅:約25cm

マチ:約7cm

高さ:約21cm

 

状態

全体的に経年ながらの状態です。

カバンの留め具はしっかりと機能します。

 

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ご了承ください。

 

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